Yuki Ishikawa meets Magniflex
Yuki Ishikawa meets
Magniflex
A
Film
感じたことを、実際に確かめてみてください
お近くの店舗で試す石川祐希が
出会った眠り。
マニフレックス。
石川祐希選手の言葉から感じるのは、
日々の積み重ねに向き合う姿勢です。
それは、マニフレックスが
ものづくりで大切にしてきた
哲学とも重なります。
誠実さとは、誇ることでも、
語ることでもありません。
呼吸するように、眠るように、
厳しさから目を逸らさず、手を抜かず、
昨日と同じことを、昨日よりも深く、
繰り返していくこと。
それが、私たちマニフレックスの
ものづくりの姿勢です。
誠実であること。
Magniflex
Interview
石川祐希 インタビュー

イタリア・ペルージャ。
石川祐希が所属するクラブの
練習場近くで、話を聞きました。
日々、世界のトップレベルで戦う彼は、
眠りについてどのように考えているのか。
マニフレックスとの出会いについて語ります。

睡眠は、一日のベースになる
僕にとって、睡眠はすごく大事な時間です。単に身体を休めるだけじゃなくて、一日のコンディションを左右する“ベース”だと思っています。寝ている時間だけじゃなくて、睡眠の質や、起きたときの感覚。そういうものが、その日のパフォーマンスにすごく影響するんですよね。
海外でプレーしていると、試合の時間や移動の関係で、必ずしも十分な睡眠時間が取れるわけではありません。だからこそ、最近は「どれだけ長く寝るか」よりも、「どれだけ良く眠れたか」という感覚を大事にするようになりました。
時間よりも、眠りの質
以前は、できれば8時間は寝たいなと思っていました。でも、試合や練習が終わる時間によっては、それが難しい日も多いんです。だから今は、時間そのものよりも、「しっかり寝られたな」という感覚だったり、寝心地だったり、そういう部分を大切にしています。やっぱり、質のいい眠りが取れると、起きたときの感覚も全然違います。
マニフレックスとの出会い
以前から気になっていたブランドだったので、日本に帰国したときに実際にお店に行って、いくつか試しました。僕は少し硬めのマットレスが好きなんですが、その中で「これがいいな」と思ったものを選んで、今使っています。それまでは海外のチームが用意したアパートに住むことが多くて、そこにあるマットレスで寝ていました。特に自分で選んだものではなかったんです。

「寝るのが楽しみになった」
マニフレックスを使い始めてから、一つ変わったことがあります。寝るのが楽しみになったんです。遠征のときはホテルのベッドで寝ることも多いんですが、家に帰って、自分のマットレスに触れたときに「あ、これだな」って感じるんですよね。ベッドに座った瞬間に、安心感があるというか。その感覚は、今はすごく大きいです。
自分に合うものは、自分しか分からない
人それぞれ、好きな寝心地は違うと思います。だから、自分に合ったものは、自分しか分からないと思うんです。誰かに勧められたから、というよりも、自分が実際に試してみて「これがいい」と思えるものを選ぶことが大事なんじゃないかなと思います。僕自身も、そうやって選んだものを使い続けているからこそ、寝る前の時間が楽しみになったり、家に帰って寝室に入る時間が好きになったりしているんだと思います。
眠りが変わると、一日が変わる。
マットレスが変わったからといって、劇的に何かが変わるわけではないかもしれません。でも、寝る前の時間が少し楽しみになったり、気持ちよくベッドに入れたりするだけで、睡眠の質は変わると思います。僕にとっては、一日の楽しみが一つ増えた、という感覚に近いですね。

誠実であるということ
誠実さは、難しい質問ですよね。僕の中では、誠実さって「自分の心と向き合うこと」なんじゃないかなと思っています。自分が本当にどう思っているのか。何を大切にしているのか。そこから出てきた考えが、言葉や行動に表れると思うんです。
好きだから続けられる
僕はバレーボールが好きだから、この競技を続けています。もちろん、大変なこともあります。でも、「努力している」という感覚よりも、好きだからやっている、という気持ちの方が大きいです。もっと上手くなりたい。もっと強くなりたい。そう思えるから、続けてこられたんだと思います。自分の気持ちに向き合って、その感覚を信じて選んできた結果が、今につながっているのかなと思います。
眠りもまた、自分で選ぶもの
眠りも、きっと同じなんだと思います。誰かの正解をそのまま選ぶのではなく、自分にとって心地いいものを、自分で見つける。僕自身も、マニフレックスのマットレスを選んだとき、「これがいい」と自分の体で感じたから使い続けています。やっぱり、自分に合ったものは、自分しか分からない。だからこそ、眠りもまた、実際に試してみて、納得できるものを選ぶことが大切だと思いますね。
感じたことを、実際に確かめてみてください
お近くの店舗で試す撮影の合間に
撮影の合間、マニフレックスCEO アレッサンドロ・マニ氏と石川祐希選手が言葉を交わしていました。イタリアで長くプレーしている石川選手の自然なイタリア語に、マニ氏も驚いた様子。バレーボールのこと。イタリアでの暮らしのこと。そして、ものづくりのこと。短い時間でしたが、二人の会話はとても和やかなものでした。
店頭で体験し、
「これがいい」と感じる
一枚に出会えたら。
その出会いをきっかけに、
マニフレックスを少しお得に。
店頭でも、オンラインでも。
あなたの眠りとの出会いを
応援します。
User’s Voice
年齢も体型も、人それぞれ。
眠りもまた、人それぞれです。
同じマットレスでも、
感じ方はきっと違います。
だからまず、
店頭で横になってみてください。
きっと「これでいい」ではなく
「これがいい」に出会えるはずです。
眠りのスペシャリストからのアドバイス
店頭で試すときは、座るだけでなく、実際に横になってみてください。上着も靴も脱いで、ご自宅で眠るときに近い状態で体を預けてみてください。いちばん楽だと感じる姿勢で、そのまま4〜5分ほど目を閉じてみてください。マットレスが体をどう支えているかが、自然と感じられるはずです。大切なのは、「身体が楽だ」と感じられることです。