オフィシャルパートナー アルバルク東京

マニフレックス オフィシャルパートナー アルバルク東京

【アルバルク東京とマニフレックス】
元々バスケット界でのマニフレックスの評価は非常に高く、アルバルク東京でも多くの選手が個人で自主的に購入し、愛用していました。
Bリーグの発足・始動に伴い、アルバルク東京はより一層のチーム体制の充実・強化を図ります。
その一環で睡眠環境の見直し・検証も行われ、荒尾裕文ヘッドトレーナーを中心に様々なメーカー・ブランドの敷寝具をテストしました。最終的には、荒尾裕文ヘッドトレーナーの評価と選手からの強いリクエストが合致し、マニフレックスが選ばれ、チームへの商品供給=オフィシャルサプライヤーのオファーを正式にもらいます。
日本バスケットの国際レベルでの競争力向上、日本国内でのバスケットボール文化の定着、そしてその為には首都である東京に日本最強のチームを作りたい。アルバルク東京のそんな高い志にマニフレックスも共感し、選手だけでなく、チーム関係者やその家族に至るまで全面的なサポートをお約束しました。
ご自宅へは『フラッグFX』や『モデル246』を中心としたマットレスタイプを、遠征先の滞在ホテルにはベッドに重ねて使用できる『イタリアンフトンⅡ』を、クラブハウス内の休憩施設には折りたたんで持ち運びや収納にも便利な『フライニットウィング』を・・と言った具合に、あらゆるシチュエーションに対応できるよう、様々なモデルを導入してアルバルク東京の皆さんに喜んでもらっています。

練習は基本的に午前と午後の二部制。日本代表クラスの選手をずらりと揃えながらも、関係者が「Bリーグのどんなチームにも負けていないはずです」と語るほど、ルカ・パヴィチェビッチ ヘッドコーチの元で高次元の質と量の練習を行っています。



クラブハウス内には、試合前後の宿泊や午前と午後の合間に仮眠をとるための休憩室が選手個々に与えられています。その部屋で際用されているのが『フライニットウィング』。長身の選手でもゆったりと休める特注サイズになっている他、アルバルク東京のロゴを配した特別仕様となっています。

【アルバルク東京とのSDGsの取り組み】
2021-22シーズンより、アルバルク東京とマニフレックスは新たに<SDGsパートナー>として社会問題の改善に向けて、SDGs(持続可能な社会)達成のための連携した活動をスタートさせていきます。これは、アルバルク東京がよりよい未来づくりに貢献する為の社会的責任活動<ALVARK Will※>を立ち上げるのを機に、地球環境にも配慮した製品を提供し続けるマニフレックスのブランド理念と企業姿勢に、改めて共感いただいたことがきっかけです。今後の様々な取り組みにご期待ください!

※ALVARK Willについて

マニフレックスはこの「つくる責任とつかう責任」について、そして深刻化するプラスチック問題等について、アルバルク東京とのパートナーシップをより強固にしながら啓発活動を行って参ります。

SDGs

■ マニフレックスシート新設
2021-22シーズンのアルバルク東京主管ホームゲームでは、ホームチームのベンチ後方27席(使用数14席)を「マニレックスシート」として新設します。自然環境への深刻な影響が懸念されるプラスチック素材、金属スプリング素材を一切用いずに、水を基に生成するマニフレックス独自の高反発フォーム<エリオセルR>を芯材に使用した特製クッションを設置、ご来場者は座り心地と環境への配慮を両立させた"スペシャルシート"で試合観戦を堪能していただけます。

ホーム・アリーナ立川立飛の試合では、ホームチーム・アルバルク東京 ベンチのすぐ後ろに計27席の特別席が設置され、臨場感あふれる試合展開&ベンチワークを、快適な環境で楽しんでいただけます。お陰様でチケットも毎試合完売の大好評をいただいています。

※チケット情報について詳しくはこちら

ALVERK TOKYO(アルバルク東京)

【プロフィール】ALVARK TOKYO(アルバルク東京)

母体はトヨタ自動車男子バスケットボール部。全国タイトル 計17回獲得の名門。
チーム名の『ALVARK(アルバルク)』は"電撃"のアラビア語をもとに英文字表記したもので、電撃的プレーを披露するチームの意気込みを表すと同時に、Al=The、V=勝利、ark=箱船で"勝利を運ぶ箱船"という意味を併せ持っている
チームカラーはアルバルクレッドとジェットブラック。

このページのトップへ